木曜日, 4月 24, 2014

すしとラーメン


  • かんべえさんの次郎物語、面白かったので、リンクをつけておく。
  • 4月23日の記事。

日曜日, 4月 20, 2014

全生寺の早朝座禅会に出てみた


  • 先週に日曜座禅会に参加したので、土曜日、早朝の座禅会に参加してみた。日曜を除く5:00〜7:00にある早朝の座禅会は、自由に参加できるのだが、初めての人は日曜の座禅会にでて説明を受けることになっている。
  • 朝は電車が動き出してからなので、全生寺についたのが、6:10ぐらいだった。7、8人くらいの人が既に座っている。邪魔にならないよう静かに座る。この時間、もう明るいが、人通りはほとんどない。静かで、鳥のさえずりがずっと聞こえている。
  • 私の後に10人くらいの人がポツポツ来て、5人くらいの人が7:00より前に静かに出て行った。1時間弱すわっていたことになる。途中、6:30ぐらいだろうか、どなたかが、本堂の戸をあけ、風が通るようにした。そうすると空気がすっと入れ替わって気持ちも変わる。
  • 7:00になったら、鐘を合図に合唱して終了。お尻にしいていた小さな座布団を片付け、赤い絨毯をしまう。私は座布団を片付けてさっと出た。
  • この時間上野の近くに出て来たので、芸大の隣を通って上野公園を抜けてみた。この時間は、掃除の業者らしい人、地元の人なのかビニール袋をもってゴミを集めている人達がたくさんいた。また、美術館等ももう館の人がきて準備が始まっている。朝の散歩の人は町中でもところどころいる。
  • その後、家に帰ったがそれからやっと一日が始まった感じで1.5倍くらいボリュームのある1日だった。

火曜日, 4月 15, 2014

心斎橋 ぷちローザ


4月12日心斎橋の「ピッザリア ぶちローザ」というイタリアンレストランで昼食。1000円のランチを妻と二人で頼んだ。妻がパスタで私はピッツァ マルゲリータ。1000円とは言え、サラダの量はしっかりあるし、パスタ、ピザも大きい。もちろん味もよし。なかなかのコストパフォーマンスだ。心斎橋に来たらまた寄ろう。









月曜日, 4月 14, 2014

座禅会


  • 今日、谷中にある全生庵という禅寺で座禅会に参加した。
  • 一度お寺で座禅を組んでみたいと思っていたのだが、今日やっと体験できた。
  • このお寺では月〜土の早朝5:00~7:00に早朝座禅会を開催しており、それに参加しようと思ったら、初めて参加する場合、必ず日曜日の6:00〜8:00の座禅会にまず参加することとしてあった。その日曜日の座禅会に予約しようとしたら、年初めに予約しようとしたのに、参加できるのは締め切り間際の4月の今日がやっとという事だったというわけだ。
  • まず17:30に集まって、本日のスケジュールや座禅の組み方等を教えてもらい、8時から読経、住職による講話、座禅、茶と一通り経験した。
  • 座禅は静寂、動かないというのが特徴だが、体験してみると、気持ちの上では必ずしも静けさを感じるだけというようなものではない。まず、足を組んで姿勢を正す。この自分を制御するだけでもエネルギーを使うことがよくわかった。足の痛み、腰をいれて顎をひいて姿勢を整える、目は真っすぐ前ではなくて視線を少し先の畳に落とす。この辺りまでは、少しの時間耐えれば慣れて落ち着くことができる。しかし、座禅の最中も息に意識を集中すると、かなり騒々しいとも感じるものだ。飛行機に乗って水平飛行に移った時、飛行機の発する音に意識を集中しずぎるとうるさい場合もある。どちらも自分を外から客観的に見た時、姿勢や態度が静を保っているというのをは意識するものであろう。
  • 座禅会に参加している人達の様子を全く客観的に覗いたら、そして各人の意識の中身が外からみえるのだったら。外面の静と内面(心の)の動。両者のギャップに驚きを感じるだろう。座禅のあいだそんなことを考えていた。
  • これから、早朝座禅会に参加自由となったので、今度は早朝に参加してみたい。

月曜日, 4月 07, 2014

大川沿いの花見

・ここ何年か、この時期には妻と大川沿いの桜並木を見に出かけている。
・ことしも帝国ホテルから出発して天神橋筋まで川沿いに歩き、天神橋筋商店街を一丁目から6丁目まで歩くというコースで花見した。そして、天神橋筋商店街の中村屋さんでコロッケを買って食べ、スーパー玉出で激安の食料品をいくつか買って帰った。
・いつも行っているところだと、驚きはないのだろうが、毎年さくらを見て、すごいと思い、コロッケを安いと思い、1円の目玉商品をみて驚いている。

日曜日, 3月 30, 2014

飲み会


  • 年度替わりの時節柄、送別会がある。金曜日(3/28)は私が現在の会社に入社した時からいた人(といっても1年前に入社しており、年も私より2才ほど若いはず)を囲んで4人程集まった。
  • 彼の部署がなくなるので思い切って外に出る、といっても以前からの同僚が何人かいてそのメンバーである会社の中で仕事を立ち上げるようだ。彼とは、直接仕事の繋がりがないので最近は昼食時に姿は時々見かける程度だった。
  • こういう機会がなかったらなかなか話す機会がなかっただろう。集まったメンバーそれぞれもここ1、2年で状況が変わるだろう。近況を確認しつつ、どんなことを考えているか等、話した。

水曜日, 3月 26, 2014

蒲田ーあおき


  • 日曜日は、豚カツ屋さんで昼食。木偏に意と書いてあおきと読む。大阪の家からつくばへ戻る途中で、蒲田で新婚生活をはじめた娘夫婦のところへ寄って来た。
  • 家からのお土産を渡し、ひとしきり話をした後、一緒に昼食へ。蒲田はたくさんの食事どころがあり、選びがいがある。今日はトンカツにしようということになりこの店に来てみることになった。
  • 上ロース定食を食べた。脂身がしっかりとあってボリュームが多かった。大根がたくさん入ったみそ汁(豚汁)がおいしい。店主のこだわりなのだろうか、岩塩の種類は多い。ロースはちょっとしんどかった。ここに来るなら今度はヒレかな。

月曜日, 3月 17, 2014


日曜日, 3月 16, 2014

昨日、ロバートケリーさんに会った


  • 昨日、エクスフューズという会社に勤めている親戚(いとこ)と六本木で会って晩飯を食べた。
  • 彼と会うと何故かステーキを食べたくなったので、「くいしんぼ」というお店に入った。1ポンド(460g)ステーキを頼んで挑戦した。食べきれないかなと思って残してもいいと思って頼んだ。セット(スープ、ライス付き)で確か1500円くらいだったが、上等なお肉ではなかったが、それなりに楽しめた。かたいことはかたかったが。とにかく全部残さず食べられ、久しぶりのステーキを楽しんだ。
  • 彼が、食事の前夕方にエクスフューズの会社に入れてくれた。CEOのロバート・ケリーさんの講演があるようだったが、既に講演が始まっている時間だったので、ロビー(?)というか広い場所で話をした。
  • エクスフューズの商品であるセブンプラス・フォーカスというジュースを飲んでひとしきり近況等、情報交換していたら講演が終わったらしくたくさんの人がロビーに入って来た。
  • その中で話をしている人がロバート・ケリーさんだった。立ち話だったが、ケリーさんと少し話をすることができた。席は多くの島に分かれて置かれているのだが、ケリーさんは時間をかけてそれぞれの島で話をしていた。アップルジャパンや日本通信の立ち上げに関わったという凄腕の経営者だが、このように多くの人から反応を得て、会社を動かしているのだろう。

日曜日, 3月 09, 2014

元上司の古希お祝い会


  • 昨日(3/8)、元上司の古希のお祝いで、つくばデイズタウンの「むすび」という豚しゃぶのお店にゆかりの人達が集まった。
  • 20名弱が集まった。同じ職場だった会社に現在も勤めているのが確か3名くらいで、あとは関連会社か別の会社や組織にいる。たいへんバラエティに富んだメンバーだった。とはいっても多くは薬や健康医療関係だから、そんなに広い世界ではない。参加してないメンバーの状況なんかもちらほら出た。
  • 元上司は、ヒューマンサイエンス財団の仕事等をされており、現在も1週間に一度東京に出られているとのこと。まったく以前と変わらず元気だった。製薬会社各社の開発化合物の名前等は、厚労省にだす書類を作る際に調べているからよくわかっていると言われていた。そういう自負をもっておられるからまだまだ現役で活動されそうだ。
  • 大学の先生に意見聴取に行く際等に、お世話になった先輩も参加されていた。複数のベンチャーを経営された経験をお持ちだ。このブログも時々見てくださっているとのこと。ありがたいことだ。この頃、更新が遅いから私の中であまり良いアイデアが湧いて来ていないと見通されてしまうような気がする。ブログも頑張って書いておこうと思った。
  • また、私が前に非常勤で関係していた財団に勤務している元同僚からは、今はどんな仕事をしているか、また、新しい仕組み(日本版NIH)が出来て、制度が変わってくるかもしれない等、貴重な情報をもらった。
  • かなり早い時期に家庭の事情で退社し薬局で仕事をしている同期の友人からは将来やりたいことを教えてもらった。ひとつは農業。彼は、100坪の土地をもって、いろいろ工夫して野菜等を作っているらしい。元々の土の質が、畑に適しているわけではないからどうのこうのと、リアルで現実的な話。もう一つは馬だそうだ。乗馬は前からやっているそうだが、できれば馬を飼いたいとのこと。これは、現実から少し遠いお話のようだった。

  • こういう知り合いは大事にしないといけないと思った。

土曜日, 3月 08, 2014

全日本サッカー対ニュージーランド戦(4vs2)


  • 久しぶりに日本代表の試合があった。怪我人が多くて出てないメンバーもいたが、4対2というスコアはともかく、日本代表の内容はよくなかったと思う。
  • 前半開始当初の4点は良かったが、中盤で前向いて余裕をもってボールを持って崩す場面が多かった。これはニュージーランドの何か(フォーメーション、コンディション、作戦)が間違っていたのではないかという感じだった。
  • それ以後の試合は日本の出来が良いとは言えない。本田、香川も活躍できたとはいえない。何かに裏に走り込む選手がいないとあったが、確かに岡崎が替わってから攻撃の展開が縦にできなくなった。本田は足下にもらって、人を動かすタイプ。
  • 大迫は悪くなかったとは思うが、もっと彼のポストプレーが生きる場面を見たかった。柿谷は、まだまだこのチームになじんでいないので、自分の果たす役割を見いだす必要がある。今回の欠場は痛い。

月曜日, 3月 03, 2014

今日の『プロフェッショナルの流儀」


  • 今日放送されたNHKの「プロフェッショナルの流儀」は同時通訳の長井鞠子さんだった。サミット等、重要な国際会議の同時通訳を行うトップの通訳の一人とのこと。
  • 同時通訳は格闘技であるとご当人は言っている。同時通訳をしているときの映像をみて感じるのは、気合いだ。通訳ブースから食い入るように発言者を見据え、淀みなく自然なわかりやすい日本語ではっきりくっきりと伝える。不自然な間もないし、表現を選ぶ迷いなど感じられない。何より発言者の迫力が乗り移って気持ちがこもっている。ほんの短いとぎれとぎれのカットではあったが、迫力が伝わってくる。
  • 会議を終えた参加者が、長井さんに感謝の言葉を述べる。言葉だけでなく、表情が賛辞と尊敬を表している。
  • ずいぶんと気持ちのよい番組だった。この放送を伝えてくれた「溜池通信」のかんべえさんに感謝。

土曜日, 2月 15, 2014

幸運


  • 昨日、つくばから大阪の家に帰ってきた。大阪では雪は全くないが、テレビを見ると東京では雪が残っており、道路は大変のようだ。この間つくばに来た同級生のいる甲府も観測史上最大の積雪量1mとのこと。厳しい気象を逃れに大阪に戻ってきたような感じだ。
  • 昨夜は19時発のANA39便だったが、欠航が相次ぐ中、無事に大阪までたどり着いた(1時間出発が遅れたが)。その前の18時の37便、後の19時20分の41便とも欠航だった。幸運にも搭乗した飛行機は運行してくれたが、6時過ぎから羽田の天候が悪くなってきたから欠航になる恐れもあった。直前に欠航となっていたら、どこに戻ろうか苦労するところだった。

火曜日, 2月 11, 2014

娘の新居

  • 1月に結婚した娘の新居が蒲田になったので、家内と二人で先週の日曜にちょっと訪問してきた。
  • 土曜日が東京では45年ぶりの雪だったので、家内がわざわざ大阪からくるのはどうしようかと心配した。初めは土曜日の予定だったのだが、2日前にどうも雪らしいということで1日ずらして日曜にした。それでそれでも朝には交通機関の乱れも残っており、無事に蒲田に到着した時はほっとした(大阪10時発の羽田行きは1時間遅れで運行された)。
  • 蒲田の回りで昼食をとることにして、駅の周辺を散策したが、安くて良さそうなお店がいっぱい。こんなに飲食店が集まっているとは驚いた。結局、東急蒲田駅に近いところにある金春本館に行くことになった。
  • 羽根つき餃子、金春炒飯、豆苗炒め、ニラ餃子を頼んで、我々夫婦と娘夫婦、4人でちょうど良いくらいだった。安い。うまい。蒲田のレベルは高そうだ.
ニラ餃子、ニラがいっぱい入っている。ジューシー。


金春チャーハン

豆苗炒め:空芯菜炒めとどちらにしようか迷ったが、
空芯菜の味は想像がつくので食べたことのない豆苗炒め
にした。味つけは同様だと思うが、食感は私は空芯菜が
好き。

羽根つき餃子

旨辛レタスの包み大きなしゃっきりしたレタスが運ば
れて来た。

旨辛レタスの包みレタスに包む具はこれ。油断してか
ぶりつくとしっかり辛い。
  • 食べた後、新居へお邪魔。まだ、娘は2月いっぱい勤めを続けるので、横浜から荷物が移動されていなかった。古い一戸建てでわりあい広い。駅からも近いのでなかなか良い所ではないかと思う。家の前には雪が残っており、ぐちゃぐちゃだったので家の古さと合わせて、昔の家だなという印象ではある。ただ、古い町なので、年寄りも多く人情が残っていそうでもある。

新年会+遠足のメモ


  • 少し前になるが、1/18(土)、同窓会(の新年会)があった。大阪の高校であるが現在東京圏で生活している同学年のメンバーが1年に2回、夏と冬に集まっているのである。備忘のためにメモを残しておく。
  • 今回は、大人の遠足なる企画にも参加した。ブラタモリのようなものをイメージして食事会(飲み会)の前に有志参加で散歩するというもの。今回で3回目だそうだが、私は初参加である。テーマは勝海舟、西郷の江戸城明け渡しの交渉の場を歩くである。
  • 1時間半くらい、JR品川駅集合→(イギリス公使館が置かれていた)東禅寺→(江戸城無血開城談判開かれた)薩摩藩邸跡→泉岳寺を巡り、当時江戸湾海岸線を辿って、新年会の会場(田町駅に近い、ボナ・キッチンというイタリアンレストラン)まで、ちょっとしたお勉強と良い運動になった。
  • 写真や感想の交換などまたあると思うので、わすれないためこれだけメモを残しておくことにする。

土曜日, 2月 08, 2014

日本語と英語


  • 日本語と英語の違いについて、そうだそうだという話があるメルマガで紹介されていた。「日本語に主語はいらない」という金谷さんというモントリオール大学で日本語を教えておられる先生のブログだ。
  • 備忘のためリンクを入れておく。
  • 日本語に興味をもって覚えようと勉強している外国人に教えて時に役にたつだろう。

木曜日, 1月 30, 2014

今日の科学のビッグニュース


  • 職場でお昼ご飯を食べている時に、STAP細胞のニュースが話題となった。
  • 今日は朝、テレビをしっかり見ておらず、新聞に目も通していなかったので何の話かしっくりこなかったので、ご飯を食べた後の昼休みにNatureを見てみると、本日号に2本の論文と研究紹介の記事(News)が載っていた。
  • 昼休みに、朝日新聞の記事とNatureの紹介記事(本論文はまだ読めていない)に目を通して概要を知った。まだ、それだけの情報を見ただけだが、すごい話だ。
  • 分化した体細胞を、酸性の条件に置くだけで幹細胞に変化するという話だ。笑ってしまうぐらいクレージーな話である。Natureに去年だした時には、「過去何百年の静物細胞学の歴史を愚弄していると酷評され、掲載を却下された」ということだが、証拠が不足していたためだろうが、話だけ聞いた人がそう思うのも無理はない。
  • iPSより万能性が高い細胞(STAP細胞はES細胞、iPS細胞が分化できない胎盤にも分化できる)がより簡単にできるようになったのだから、今後の応用のハードルも下がったと言えよう。
  • 私が注目したいのは、この研究により、分化した細胞が分化前の胚の状態に戻るメカニズムの研究が進むことだ。iPS細胞は4つの(3つでも良いらしいが)遺伝子のDNAを細胞にいれることによって未分化の状態を獲得したが、今回の方法は物理的な刺激のみだ。私の推測では核のそばの構造物の状態が変わり、遺伝子への修飾が起った。もっと推測すると、遺伝子の本体、RNAが変わった(どこかのプールから活動する場所に移って来た等)というような変化が起ったのではないだろうか。
  • この辺りの研究が進むのが楽しみでしょうがない。

娘の結婚


  • この前の土曜日、長女の結婚式があった。
  • 娘とその旦那さんとなる人(変な言い方だがまだ慣れないのでしかたない)はいろいろ企画を練っていて、なかなか感心した。
  • こういうイベントを企画してみんなが喜んで従ってくれるという経験は、結婚式の時に初めて味わうということが多いのではないか。これから、こういう経験が役にたつことがあるだろう。
  • 娘にも、家族みんなにも、状況の変化に慣れないことがいろいろあるかもしれない。自分を振り返ってみると、1年で子供ができ、その他の出来事等で、手一杯となって落ち着いて状況を顧みるなんて余裕はなかった。まあ、親の立場だから余裕が出来たのかもしれない。
  • これから、次女、三女と残っているから、まだまだこんなもんではすまないはずだ。

火曜日, 1月 14, 2014

たかじんの番組は継続らしい


  • 1/10の金曜から豊中に帰っていたので、また関西ローカル番組をみた。先日亡くなったやしきたかじんの冠番組を3つ見たら、どの番組も「たかじんのお陰で今日がある。このことは忘れられない」という人達が、ずらっとコメントしていて、遺志を継いで番組を続けるということらしい。大阪に帰って見る番組がずいぶん減ってしまうと思っていたが、そうではないらしい。
  • たしか遥洋子さんのコメントにあったが、12月にたかじんは、遥洋子を自宅に呼び、お話をしていたらしい。また、たかじんのマネーの司会を引き継いでいるメッセンジャー黒田も12月にたかじんの自宅を訪問し、正月のハワイ旅行でお土産を買ってきてもらうよう頼んだ等とコメントしていた。たかじんが留守の時に、頑張って番組を盛り上げている人達を呼んで、激励するとは、体調もそれほどひどくはなかったのか。1/3にたかじんが亡くなってみると、最後に激励された人は、しっかり頑張るほかないだろう。
  • これから、これらの番組を続けることは大変だろう。いつまでつづけられるか見物だ。

水曜日, 1月 08, 2014

やしきたかじんさん亡くなる


  • 先ほど、テレビで朝の番組を見ていたら、ニュースが流れていた。
  • やっぱりかなり具合が悪かったようだ。ずっと関西では、かれの名前を冠した番組が続いていて、それをいつも見ていたのだが、それが終わってしまう。
  • 彼のように大阪を愛し、自由に素直に、発現し、皆から愛されるタレントは後に続いていくのだろうか?