- 今日放送されたNHKの「プロフェッショナルの流儀」は同時通訳の長井鞠子さんだった。サミット等、重要な国際会議の同時通訳を行うトップの通訳の一人とのこと。
- 同時通訳は格闘技であるとご当人は言っている。同時通訳をしているときの映像をみて感じるのは、気合いだ。通訳ブースから食い入るように発言者を見据え、淀みなく自然なわかりやすい日本語ではっきりくっきりと伝える。不自然な間もないし、表現を選ぶ迷いなど感じられない。何より発言者の迫力が乗り移って気持ちがこもっている。ほんの短いとぎれとぎれのカットではあったが、迫力が伝わってくる。
- 会議を終えた参加者が、長井さんに感謝の言葉を述べる。言葉だけでなく、表情が賛辞と尊敬を表している。
- ずいぶんと気持ちのよい番組だった。この放送を伝えてくれた「溜池通信」のかんべえさんに感謝。
月曜日, 3月 03, 2014
今日の『プロフェッショナルの流儀」
土曜日, 2月 15, 2014
幸運
- 昨日、つくばから大阪の家に帰ってきた。大阪では雪は全くないが、テレビを見ると東京では雪が残っており、道路は大変のようだ。この間つくばに来た同級生のいる甲府も観測史上最大の積雪量1mとのこと。厳しい気象を逃れに大阪に戻ってきたような感じだ。
- 昨夜は19時発のANA39便だったが、欠航が相次ぐ中、無事に大阪までたどり着いた(1時間出発が遅れたが)。その前の18時の37便、後の19時20分の41便とも欠航だった。幸運にも搭乗した飛行機は運行してくれたが、6時過ぎから羽田の天候が悪くなってきたから欠航になる恐れもあった。直前に欠航となっていたら、どこに戻ろうか苦労するところだった。
火曜日, 2月 11, 2014
娘の新居
- 1月に結婚した娘の新居が蒲田になったので、家内と二人で先週の日曜にちょっと訪問してきた。
- 土曜日が東京では45年ぶりの雪だったので、家内がわざわざ大阪からくるのはどうしようかと心配した。初めは土曜日の予定だったのだが、2日前にどうも雪らしいということで1日ずらして日曜にした。それでそれでも朝には交通機関の乱れも残っており、無事に蒲田に到着した時はほっとした(大阪10時発の羽田行きは1時間遅れで運行された)。
- 蒲田の回りで昼食をとることにして、駅の周辺を散策したが、安くて良さそうなお店がいっぱい。こんなに飲食店が集まっているとは驚いた。結局、東急蒲田駅に近いところにある金春本館に行くことになった。
- 羽根つき餃子、金春炒飯、豆苗炒め、ニラ餃子を頼んで、我々夫婦と娘夫婦、4人でちょうど良いくらいだった。安い。うまい。蒲田のレベルは高そうだ.
| ニラ餃子、ニラがいっぱい入っている。ジューシー。 |
| 金春チャーハン |
| 豆苗炒め:空芯菜炒めとどちらにしようか迷ったが、 空芯菜の味は想像がつくので食べたことのない豆苗炒め にした。味つけは同様だと思うが、食感は私は空芯菜が 好き。 |
| 羽根つき餃子 |
| 旨辛レタスの包み:大きなしゃっきりしたレタスが運ば れて来た。 |
| 旨辛レタスの包み:レタスに包む具はこれ。油断してか ぶりつくとしっかり辛い。 |
- 食べた後、新居へお邪魔。まだ、娘は2月いっぱい勤めを続けるので、横浜から荷物が移動されていなかった。古い一戸建てでわりあい広い。駅からも近いのでなかなか良い所ではないかと思う。家の前には雪が残っており、ぐちゃぐちゃだったので家の古さと合わせて、昔の家だなという印象ではある。ただ、古い町なので、年寄りも多く人情が残っていそうでもある。
新年会+遠足のメモ
- 少し前になるが、1/18(土)、同窓会(の新年会)があった。大阪の高校であるが現在東京圏で生活している同学年のメンバーが1年に2回、夏と冬に集まっているのである。備忘のためにメモを残しておく。
- 今回は、大人の遠足なる企画にも参加した。ブラタモリのようなものをイメージして食事会(飲み会)の前に有志参加で散歩するというもの。今回で3回目だそうだが、私は初参加である。テーマは勝海舟、西郷の江戸城明け渡しの交渉の場を歩くである。
- 1時間半くらい、JR品川駅集合→(イギリス公使館が置かれていた)東禅寺→(
江戸城無血開城談判の開かれた)薩摩藩邸跡→泉岳寺を巡り、当時の江戸湾の海岸線を辿って、新年会の会場(田町駅に近い、ボナ・キッチンというイタリアンレストラン)まで、ちょっとしたお勉強と良い運動になった。 - 写真や感想の交換などまたあると思うので、わすれないためこれだけメモを残しておくことにする。
土曜日, 2月 08, 2014
木曜日, 1月 30, 2014
今日の科学のビッグニュース
- 職場でお昼ご飯を食べている時に、STAP細胞のニュースが話題となった。
- 今日は朝、テレビをしっかり見ておらず、新聞に目も通していなかったので何の話かしっくりこなかったので、ご飯を食べた後の昼休みにNatureを見てみると、本日号に2本の論文と研究紹介の記事(News)が載っていた。
- 昼休みに、朝日新聞の記事とNatureの紹介記事(本論文はまだ読めていない)に目を通して概要を知った。まだ、それだけの情報を見ただけだが、すごい話だ。
- 分化した体細胞を、酸性の条件に置くだけで幹細胞に変化するという話だ。笑ってしまうぐらいクレージーな話である。Natureに去年だした時には、「過去何百年の静物細胞学の歴史を愚弄していると酷評され、掲載を却下された」ということだが、証拠が不足していたためだろうが、話だけ聞いた人がそう思うのも無理はない。
- iPSより万能性が高い細胞(STAP細胞はES細胞、iPS細胞が分化できない胎盤にも分化できる)がより簡単にできるようになったのだから、今後の応用のハードルも下がったと言えよう。
- 私が注目したいのは、この研究により、分化した細胞が分化前の胚の状態に戻るメカニズムの研究が進むことだ。iPS細胞は4つの(3つでも良いらしいが)遺伝子のDNAを細胞にいれることによって未分化の状態を獲得したが、今回の方法は物理的な刺激のみだ。私の推測では核のそばの構造物の状態が変わり、遺伝子への修飾が起った。もっと推測すると、遺伝子の本体、RNAが変わった(どこかのプールから活動する場所に移って来た等)というような変化が起ったのではないだろうか。
- この辺りの研究が進むのが楽しみでしょうがない。
娘の結婚
- この前の土曜日、長女の結婚式があった。
- 娘とその旦那さんとなる人(変な言い方だがまだ慣れないのでしかたない)はいろいろ企画を練っていて、なかなか感心した。
- こういうイベントを企画してみんなが喜んで従ってくれるという経験は、結婚式の時に初めて味わうということが多いのではないか。これから、こういう経験が役にたつことがあるだろう。
- 娘にも、家族みんなにも、状況の変化に慣れないことがいろいろあるかもしれない。自分を振り返ってみると、1年で子供ができ、その他の出来事等で、手一杯となって落ち着いて状況を顧みるなんて余裕はなかった。まあ、親の立場だから余裕が出来たのかもしれない。
- これから、次女、三女と残っているから、まだまだこんなもんではすまないはずだ。
火曜日, 1月 14, 2014
たかじんの番組は継続らしい
- 1/10の金曜から豊中に帰っていたので、また関西ローカル番組をみた。先日亡くなったやしきたかじんの冠番組を3つ見たら、どの番組も「たかじんのお陰で今日がある。このことは忘れられない」という人達が、ずらっとコメントしていて、遺志を継いで番組を続けるということらしい。大阪に帰って見る番組がずいぶん減ってしまうと思っていたが、そうではないらしい。
- たしか遥洋子さんのコメントにあったが、12月にたかじんは、遥洋子を自宅に呼び、お話をしていたらしい。また、たかじんのマネーの司会を引き継いでいるメッセンジャー黒田も12月にたかじんの自宅を訪問し、正月のハワイ旅行でお土産を買ってきてもらうよう頼んだ等とコメントしていた。たかじんが留守の時に、頑張って番組を盛り上げている人達を呼んで、激励するとは、体調もそれほどひどくはなかったのか。1/3にたかじんが亡くなってみると、最後に激励された人は、しっかり頑張るほかないだろう。
- これから、これらの番組を続けることは大変だろう。いつまでつづけられるか見物だ。
水曜日, 1月 08, 2014
やしきたかじんさん亡くなる
- 先ほど、テレビで朝の番組を見ていたら、ニュースが流れていた。
- やっぱりかなり具合が悪かったようだ。ずっと関西では、かれの名前を冠した番組が続いていて、それをいつも見ていたのだが、それが終わってしまう。
- 彼のように大阪を愛し、自由に素直に、発現し、皆から愛されるタレントは後に続いていくのだろうか?
日曜日, 1月 05, 2014
| ななばの里のイルミネーション(富士山からの日の出) |
- あけましておめでとうございます。年末から豊中の家に帰り、家族とともに旅行だ、紅白だ、買い物だ、年賀状だ、TVだとお正月を満喫していました。昨日(1/4土曜)つくばに来て、明日の仕事初めに備えているところです。
- さて、新年早々なので、昨年末の家族バス旅行を書いておきます。JTBのツアーを利用して、ななばの里のウインターイルミネーションとお伊勢参り、多賀大社参りを組み合わせたもの。といっても、当然このブログでは食べ物中心に書きますのであしからず。
- お伊勢さんでは、遷宮され新しくなった正宮をお参りした後、すぐ前のおはらい町通りを散策。通りには、伊勢うどん、魚の干物の店、食堂やカフェ等が並んでいるが、すごい人。人の流れに合わせてゆっくり見て回る。通りの中心には赤福本店があり、その周辺は、おかげ横丁と称する江戸末の町並みを再現したとする一帯がある。赤福本店で赤福餅をいただく。列はできているが、回転は早くたいして待つことはなかった。
- ななばの里のウインターイルミネーションでは、もっと人が多く、はぐれないようゆっくりゆっくり進むことができるのみ。ここの電球の数が日本一だとか。さすがに見応えがあるが、寒い。ここでは、レストランが8つあったが、長島地ビール園を利用した。広くて待たされる時間が短そうだったため選んだのだが、コストパフォーマンスも悪くなく良い選択だったかもしれない。
- たねやグループの経営するクラブハリエ(近江八幡日牟禮ヴィレッジ)。カフェではバームクーヘンが売り切れだったため、お土産を買うだけとなった。向かいにある「たねや」さんでは、つぶら餅というのを売っていた。たこ焼きみたいな形だが、特別の機械でぶるぶるふるわしてくっつかないように焼いている。これは美味しい、なにより温かくてありがたい。
| クラブハリエの入り口 |
| たねやでは和菓子を売っている.クラブハリエは洋菓子。 |
![]() |
| クラブハリエの入り口の横に飾ってあった。 飴細工? |
![]() |
| つぶら餅の説明。この前で焼いているのだが、 うまく撮れなかった。 |
- バスツアーは安いですね。一泊2日で1万円、さすがに食事は2日めの朝食みついていただけでしたが。これが例えば夫婦2人、自家用車で、同じくらいの距離の四国にでも一泊旅行したら、高速代+宿代でどう考えても3万円近くかかると思う。一人頭1.5万。これを下回ることは不可能ではないかと思う。
土曜日, 12月 28, 2013
135酒場(御徒町)
- 御徒町でお昼を食べようとネットで見つけたのがこのお店。安くてうまいようだから行ってみた。
- 席についてお昼のメニューを見ると5種類ぐらいあって全部500円。これは安いとおもって、どんなのが出てくるかと思ったら、普通の量で、味も悪くない。
- 他のメニューをみると、おつまみ等が100円で一品料理等は300円か500円。他の飲み物等も全部100円、300円、500円となっているようだ。あとで、ネットの書き込みをみたら、全部100円、300円、500円だから、135酒場(いさごさかば)ということらしい。
- こんどこの辺りに来て、お昼を食べる時はまた利用しよう。
お昼のメニュー(2番の海老と卵のもやし炒めを選んだ)
これで、500円
これはその後と通ったアメ横。台北でみた屋台のような
お店がいくつか並んでいるところができていた。
日曜日, 12月 22, 2013
月曜日, 12月 16, 2013
『ジョブズの料理人」を読んだ
- 「ジョブズの料理人」という本を読んだ。
- シリコンバレーにある「桂月」という日本食のレストランをやっていた人の話だ。私も一度、このお店にいったことがある。その時の子会社の社長さんに連れて行ってもらった。
- 会席料理をだす、きちんとした日本食のお店だった。自分のブログを検索してみると2011年の4月に来ている。その時は、この店がスティーブジョブズのお気に入りのお店だとは知らなかった。後で、この辺りで働いていた会社の人から、桂月はもう閉まってしまって、別の日本食のお店に変わっているとの話を聞いた。そして、桂月の料理人(この本の主人公)はアップルの食堂のシェフになったと、ウェブかなにかに書いてあったのを見た記憶がある。
- この本を読んで、その辺りの事情がよくわかった。それを知ると、佐久間さんという方のお店(今はアップルにいかないといけないのだろうが)に行ってお話を聞きながらお寿司を食べたいものだと言う気になった。
日曜日, 12月 08, 2013
水曜日, 11月 20, 2013
まめ知識
- ニール・ダイアモンドのSweet Carolineという曲。ジョンFケネディが大統領になって、その長女のキャロラインの遊ぶ姿の写真が出回るようになった頃、ニールダイアモンドがその姿にいたく詩心をくすぐられて書いたそうだ。
- その前、私がNorthCarolinaに留学することになった頃、誰かが「NorthCarolinaって何が有名なんだっけ。Sweet Carolinaって曲でも覚えて来て欲しい」なんて言ってたことを思い出した。
- それから、Sweet Carolineって何を指しているのだろうと夜も眠れず考えたことが、あったっけーーー(うそです)。でもやっとわかった。
- このブログの11/19の記事で分かった話。かんべえさんありがとう。
月曜日, 11月 11, 2013
法事で岡山へ
- 11月初めの連休に法事で岡山に行った。しばらくブログ更新を怠っていたら、もう一週間前のことになってしまった。
- 父の兄(長男になる)が亡くなって1周忌である。私からすると伯父さんの岡山の家には、子供の頃夏休みになったら、よく連れて行ってもらった。両親は帰っても、私だけ数日残っていたりしたものだ。私の一つ上の従兄弟がいて、周辺に連れて行ってもらったり、いろいろな事を話したものだ。伯父さんにも畑に連れて行ってもらったり、将棋をさせてもらったりした。その家は改築したりしてずいぶんかわったが、周辺の様子は子供の頃とあまり変わっていない。10年か20年くらい前に道路ができたこと、マンガ館というのができたこと等、ぐらいだ。人口が減ったためにバスの便がすくなくなったり、いくつか店が閉まったりしたということもある。これから行くこともほとんどなくなってしまうような気もする。田舎と縁がなくなってしまうようで寂しいものだ。
- 日曜日の午前中から始まるので、前日に両親の家に泊めてもらって、近くに住む弟の車に便乗させてもらって朝早く出発した。親戚が集まって、いろいろ話をして、3時頃には帰った。
- 帰りは宝塚のジャンクション前で、交通渋滞。今回は事故も重なって、1Km進むのに1時間くらいかかった。中国道と山陽道が交わるところはなんとかならないか。
日曜日, 10月 27, 2013
シカゴでの食事
- 10/22〜25シカゴに出張した。夕食をとったレストランについて書いておく。
- シカゴで利用したホテルは、The Westin North Shore。オヘア空港から30分くらいで場所的には便利。また、Tramonto、Saranelloというイタリアンレストランが併設していた。Tramontoの方は外から見て高そうな感じだったので入らず、22日はSaranelloに入ってみた。値段は10〜20ドルくらいでピザやパスタ等が食べれる。同行の人が勧められたビールを頼んだらそれがなかったり、飲み物をもってくるだけで時間がかかったり、アメリカ的といえばそれまでだが。またテーブルの横に立って話をしている人が多かったりしてちょっと騒がしい感じだった。まあ、すごい好ましいレストランではないが、悪いレストランではなかった。
シーザーサラダ
エビのパスタ
- 23日はシカゴでの会議メンバーとの食事会がCooper's Hawk Winery & Restaurantであった。何とこの店は泊まっていたホテルのすぐ隣。このレストランはワインの試飲をしながらテーブルがあくのを待つことができる。食事会であったため、あらかじめコースがセットされていて、いくらぐらいかあまりよく確認しなかったが、Saranelloよりはすこし高そう。このお店はまた来て、いろいろ試してみたい。
- 24日は会議が終わってから、日本人だけ数人でNorthbrookの日本食のレストラン、”Kamehachi"に。ここには茨城のビールがあり面白いので皆が頼んだ。後はソフトシェルクラブ、やきとりと、寿司の盛り合わせ(sushi sashimi combo−$25, kamehachi combo-$21)等。お寿司はちゃんとしていて美味しかった。
| kamehachi combo |
| ここで飲んだビール:常陸野ネストビールが3種類 (White Ale, Red Rice Ale, Extra High)、Kawaki ビール?、サッポロドライビール |
日曜日, 10月 06, 2013
代官山 蔦屋書店
- 娘と前に代官山を歩いていた時に出くわした面白そうな本屋さん、蔦屋書店のことが日経BPかなんかの記事ででていて、この場所は縄文時代から地勢が良い所で、そこにカルチャーコンビニエンスクラブ社長の増田さんは仕事のしやすいオフィスを作ろうと思ったのだという。
- 会社の金を使って俺が考える最高のオフィスを作っちゃった。緑があって、日当たりがよくって、空が広くて、風が気持ち良くて、美味しいコーヒー、たくさんの本、天然素材のキッチン、文具、アート、素敵な人……。
- この前はちょっと本屋を覗いただけだったので、もうちょっと見てみようかと−−−。まず旧山手通りの向かいのカフェに行った。気持ちのいい上質なカフェで、小さな子供をつれた近くにする人達がたくさん使っているような感じだった。お昼は軽食をとるところで、パニーノセット(1460円)、パスタセット(1800円)等がある。娘と二人で一つづつ頼んだ。
| パニーノ、生ハム、モツァレラチーズ、トマト等が入っている。 |
| パスタ:きのことサーモンのパスタ。香辛料がきいていて、 感じのいいおいしさ。 |
| 飲み物はカプチーノを頼んだ。 |
- 食べ終わったら、向かいの蔦屋書店へ。ぐるっと一通り回ってみた。3つの建物が屋根付きの廊下でつながっていて、かなり広い。どうしてコーヒーを飲む席があるんだとおもったら、スターバックスがはいっていた。またファミリーマートも繋がっていてサンドイッチの種類もたくさんある。買ってからすぐ食べれるスペースもあった。また回りには、テイストの違うレストランが2つほど隣接していた。
- 確かに、ここで時間を使うと気持ちよさそうだ。
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